誠に勝手ながら、2015年10月に開設しましたみんなのスター・ウォーズは、
この度、サイトを閉鎖させていただくこととなりました。
これまで本サイトをお楽しみいただき、ありがとうございました。

©KADOKAWA CORPORATION

画像: 『スター・ウォーズ』プレミアでJ.J.エイブラムスと新キャストが六本木に降臨!

『スター・ウォーズ』プレミアでJ.J.エイブラムスと新キャストが六本木に降臨!

世界中の映画ファンが公開を待ちわびている『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日18時30分公開)のジャパンプレミアが、12月10日に六本木ヒルズアリーナで開催。J.J.エイブラムス監督と新星キャストたちがレッドカーペットを歩いた。新星ヒロインのデイジー・リドリーは、最後に「フォースと共にあらんことを」と日本語で名セリフを語った。
【写真を見る】実にチャーミング!新星ヒロイン、デイジー・リドリー
登壇したのは、J.J.エイブラムス監督をはじめ、デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバーというメインキャストの3人と、BB-8、R2-D2、新型ストームトルーパー3体。
J.J.エイブラムス監督は「黒澤明監督は、ジョージ・ルーカスに非常に大きな影響を与えました。また、黒澤明監督作は、世界で最も秀でている作品で、僕もいろいろと観させていただき、影響を受けました」と黒澤明監督をリスペクト。
新ドロイドのBB-8も挨拶すると、J.J.エイブラムス監督が「ちょっとよくわからないけど、『もう少し暖かくしてくれないかな。会場、ちょっと寒いよ』と言ってるようだ」とおちゃめに通訳し、笑いを取った。
リドリーはBB-8について「とにかくキュート。マシンだと思われるかもしれないけど、ものすごく人間的で、今回のストーリーのカギを握っています」とプッシュした。
最後は、全員でカウントダウンをし、大盛況のなか、イベントは幕を閉じた。【取材・文/山崎伸子】

news.walkerplus.com
コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.