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画像: 『スター・ウォーズ』新ヒロインが来日、日本語で挨拶

『スター・ウォーズ』新ヒロインが来日、日本語で挨拶

世界中を熱狂させてきた『スター・ウォーズ』シリーズ、待望の新3部作の第1作目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)のKICK OFF MEETINGが、4月30日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催。
【写真を見る】デイジー・リドリーとプロデューサーのキャスリーン・ケネディ、そしてR2-D2も!
新ヒロインのレイを演じるデイジー・リドリーと、プロデューサーのキャスリーン・ケネディが来日して、本作への思いを語った。デイジーは「日本に来られてうれしいです」と日本語で挨拶をした。
本日は、本国アメリカで開催されたスター・ウォーズファンたちの祭典「スター・ウォーズ セレブレーション」での映像と、特報第2弾がお披露目され、会場のテンションはマックスに!
プロデューサーは、ヒロイン・レイのキャラクターについて、「これまでのシリーズでは、女性が前面には出てこなかったけど、新シリーズでは、そこを変えて、レイというキャラクターを作り上げたの。レイは非常に強くて身体能力が強く、自信に満ちているし、美人。試行錯誤して、ようやくこのキャラクターにたどり着いたわ」と語った。
デイジーはレイ役に決定した時のことを興奮しながら「その時、ちょうどすごく長いショーを見ていて、幕間に知らせを受けたの。だから終わるまで、両親に報告できなかったわ」と苦笑い。「うれしくて驚いたし、何日間か眠れなかった。でも、トレーニングや撮影が始まってからは、さらに驚きがどんどん膨らみ、想像を超えたものになっていった。温かく迎えられ、幸せを感じたわ」と笑顔を見せた。
ジョージ・ルーカスから監督を引き継ぎ、共同脚本、共同製作としても携わる大ヒットメーカーのJ.J.エイブラムス監督。マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーら旧シリーズのキャストやスタッフも参加している。【取材・文/山崎伸子】

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